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妖怪たちが「ゲゲゲの女房」PR(産経新聞)

 水木しげるワールドの妖怪たちが26日、千代田区大手町の産経新聞社に来襲、NHKで29日から始まる連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」を勝手にPRしていった。

 現れたのは水木さんの故郷・鳥取県境港市で平成18年から毎年行われている妖怪そっくりコンテストで優勝、特別賞を獲得した子泣き爺(じじい)、ぬらりひょん、猫娘の面々。「ゲゲゲの女房」を盛り上げて、鳥取県が実施している妖怪キャンペーンの成功につなげようと、妖怪たちが応援を買って出た。

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<岡田外相>米国防長官と会談へ 普天間移設など協議(毎日新聞)

 【ワシントン小松健一】岡田克也外相は28日午前(日本時間同日深夜)、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題などで米側と協議するためワシントン入りした。

 岡田外相は到着後、29日のゲーツ米国防長官との会談で、米軍普天間飛行場移設問題について「米政府や地元の感触を得ながら(最終案を)煮詰めて」5月末までに決着させることに理解を求める意向を明らかにした。

 一方、鳩山由紀夫首相が3月中の政府案一本化を目指す意向を表明していることについて、「閣僚間で(そんな)話は出ておらず、僕には分からない」と語り、米政府や地元との調整をしていない段階で政府案を一つに絞る必要はないとの考えを強調した。

 また外相は核安全保障サミット(4月)、核拡散防止条約(NPT)再検討会議(5月)が行われることに触れて、「今年は『核なき世界』にとって重要な年になる」と指摘。米国が近く「核態勢見直し(NPR)報告書」を策定する前に、「核兵器の役割と目的を限定する」という日本側の要望を巡り、ゲーツ長官と意見交換する方針を示した。

 岡田外相は29日に主要8カ国(G8)外相会合が開催されるカナダ・ガティノーに向かい、同地でクリントン国務長官と会談する。

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<公取委>山梨の30社に立ち入り…県発注工事で談合の疑い(毎日新聞)

 山梨県が発注する土木工事の一般競争入札や指名競争入札で、県内の業者が談合を繰り返していた疑いが強まったとして、公正取引委員会は24日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで約30社に対して立ち入り検査に入った。公取委は94年にも、同県建設業協会の8支部が県内業者の談合に関与したとして独禁法違反を認定、行政処分を出したが、それ以後も談合は続いていたとみられる。

 関係者によると、県工事の等級でAクラスとBクラスに格付けされた約60社が関与。峡東地区と呼ばれる山梨市、甲州市、笛吹市を施工場所として発注される工事で談合が行われていたとみられる。立ち入り先には県建設業協会の塩山・石和両支部も含まれている模様だ。談合の手法は、受注希望者が支部長ら執行部に希望を伝え、希望者が1社ならそのまま決まり、複数なら希望者間で協議。決まらなければ執行部が「調整会議」と称する会合で調整していたという。話し合いは建設業協会支部の施設や各社の事務所で行われていたらしい。【苅田伸宏】

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平野官房長官 中井国家公安委員長を口頭で厳重注意(毎日新聞)

 平野博文官房長官は25日の記者会見で、中井国家公安委員長に対し「疑いを持たれるような行為は好ましくない」と口頭で厳重注意したことを明らかにした。

 中井氏は同日の会見で「女性とは6年ぐらいの付き合い。掃除をしてもらっている。何も問題ない」と説明し「(辞任する考えは)全然ない。職務に精励する」と強調。鳩山由紀夫首相も記者団に「法令違反はないことは判明している」と問題視しない考えを示した。

 これに対し自民党の石破茂政調会長は静岡市の講演で「即刻辞めなければ国家のためにならない」と中井氏の辞任を要求した。【長野宏美】

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<熊本市>12年春に政令市 人口要件緩和でクリア(毎日新聞)

 熊本市は23日、植木、城南両町と合併した。人口が約72万8000人、面積が約390平方キロとなった新熊本市は、80万人から70万人に緩和されている政令指定都市の人口要件をクリアし、12年4月に九州3番目の政令市が誕生する見込み。

 熊本市は九州新幹線全線開通(11年3月)を控え、九州中央で拠点性を高め、より主体的なまちづくりを目指すため、政令市移行を目指して周辺の町との合併を模索してきた。総務省は「平成の大合併」に区切りをつけるとしており、人口要件緩和は3月までとなる。両町との合併は政令市移行の「最後のチャンス」だった。

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