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もんじゅ安全性「問題ない」=専門委が報告書、近く知事判断へ-福井(時事通信)

 1995年のナトリウム漏えい事故以来運転を停止している高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)をめぐり、福井県は17日、県の原子力安全専門委員会を開き、運転再開に向け、安全性について「問題ない」とする報告書をまとめた。
 これを受け、西川一誠県知事は「県民の安心と信頼が得られるよう必要な項目について国に強く求めていく」とのコメントを発表。近く関係閣僚と協議した上で、最終的に運転再開の可否を判断する考えを示した。 

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鳩山首相「覚悟決めて臨んでいる」=普天間の5月末決着で(時事通信)

 鳩山由紀夫首相は15日夜、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の「5月末決着」を明言してきたことに関し、「覚悟を決めて臨んでいる話だから、努力するのは言うまでもない。必ず、言った通りに結論を出す」と強調した。「職を賭するのか」との記者団の質問には、「最善を尽くす。これしかない」と述べた。 

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# 中学教諭が酒気帯び事故「警察に言わないで」(読売新聞)

 東京都渋谷区立上原中学の男性教諭(53)が3月上旬、自宅で飲酒後に乗用車を運転、通行人の女性をはねて軽傷を負わせる事故を起こし、武蔵野署に道交法違反(酒気帯び運転)容疑などで逮捕されていたことがわかった。

 教諭は現在、服務事故防止に関する研修中で、都教育委員会が処分を検討している。教諭は事故直後、「責任を取るから警察には言わないで」と口止め工作ともとれる言動をしていたことを認めている。

 同署幹部や本人の説明によると、教諭は3月6日夜、武蔵野市内の自宅でウーロンハイを4杯ほど飲んだ後、ガソリンスタンドで給油するため乗用車を運転、戻る途中に通行人の女性(40)に接触、肩や足に軽傷を負わせた疑いが持たれている。同署員が飲酒検知し、呼気1リットル当たり0・5ミリ・グラム以上のアルコール分が検出され、現行犯逮捕された。

 教諭は取材に対し、「次の日にスキーに出かけようと車を見たら、ガソリンが少なかった。飲酒運転とはわかっていた。仕事上のストレスがたまっていた」と説明。さらに「とんでもないことをしてしまって、生徒にも合わせる顔がない」と沈痛な面持ちで語った。

 逮捕を受けて、上原中ではPTA総会などで保護者に説明したが、生徒への説明では、飲酒の事実について触れなかったという。

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<JR山手線>大塚駅で人身事故 約4万8000人に影響(毎日新聞)

 9日午前7時25分ごろ、東京都豊島区南大塚のJR山手線大塚駅で、線路に転落した男性が内回り電車(11両)にはねられた。内回りと、隣接する湘南新宿ラインが約35分にわたって運転を中止し、19本が最大で36分遅れ、通勤客ら約4万8000人に影響した。

 警視庁巣鴨署によると、男性は意識不明の状態。身元を調べている。【喜浦遊】

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<DNA>全国13地検に長期保管用冷凍庫 法務省方針(毎日新聞)

 法務省は、DNA鑑定の試料などを劣化させずに保管するための冷凍庫を全国13の大規模地検に配備する方針を固めた。足利事件や公訴時効廃止議論を受け、DNA型の再鑑定が実施される可能性や捜査・公判の長期化などを考慮し、長期保存するための環境整備が必要と判断した。今月以降、順次配備する。

 足利事件では証拠品が長期間常温で保管されたため、DNA再鑑定への影響が懸念された。公判の長期化や判決確定後のDNA再鑑定に備えた保管の必要性が指摘されているうえ、今国会で刑事訴訟法が改正されれば殺人事件の公訴時効が廃止され、未解決事件の証拠品を最長で100年近く劣化させずに保存しなければならない。

 こうしたことから、法務省は今年度予算に冷凍庫の購入費を計上した。配備されるのは高検所在地にある東京など8地検のほか、千葉、さいたま、横浜、京都、神戸の各地検。保管対象物は検討する。

 検察庁に送致された事件の証拠は、検察庁が保管する。鑑定に使用された試料や証拠品も同様だが、これまでは常温で保管されることが多く、腐敗など劣化の危険性が高かった。警察庁も全国約1200の全警察署にマイナス20度の冷凍庫を配備する方針を決めている。【石川淳一】

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